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  • トークショーライブ
    2021年10月14日(木) 14:00開演

    「VOICARION 5th Anniversary Event」

    日比谷 シアタークリエ

     

    【Go Toイベント対象】プレミア音楽朗読劇 VOICARION 5th Anniversary Event

    ご来場できない方のためにLIVE配信致します!

    2021年10月14日(木) 14:00開演

             出演:竹下景子、諏訪部順一、藤沢文翁、ほか

     

    イベント内容

    音楽と物語が絶妙に絡み合ったオリジナル音楽朗読劇創作の第一人者である藤沢文翁が原作・脚本・演出を手掛け、東宝株式会社とタッグを組んで贈る、「超豪華キャスト×生演奏による美しい音楽×上質な脚本・演出」三拍子を揃えたプレミア音楽朗読劇「VOICARION」シリーズ5周年を記念したスペシャルイベントです。トークゲストに竹下景子さん、諏訪部順一さんをお迎えし、ミュージシャンによる劇中曲の生演奏も交えながら「VOICARION」シリーズ5年間の軌跡を振り返ります。
    また、10月14日のイベント映像に、藤沢文翁スペシャルインタビューや過去公演の映像を盛り込んだ特別編集版を、後日別途配信予定です。

     

    LIVE映像配信スケジュール

    2021年10月14日(木) 14:00開演

    出演:竹下景子、諏訪部順一、藤沢文翁、ほか視聴料金LIVE映像配信3,000円(税込)

    Go To イベント適用で2,400円(税込)に

    詳しくは公式サイトを御覧ください!

    https://www.tohostage.com/voicarion/2021queen/online.html

     

    公式サイト:https://www.tohostage.com/voicarion/2021queen/online.html
  • 朗読劇
    2022年4月2日〜26

    VOICARIONXIV〜スプーンの盾〜

    大阪・サンケイホールブリーゼ&シアタークリエ

    2022年新作『VOICARIONXIV〜スプーンの盾〜』上演決定

    4/2・3 大阪・サンケイホールブリーゼ

    4/20〜26 シアタークリエ

    フランス革命のあと
    二人の無名の男が帝王となった。

    一人は言わずと知れた皇帝ナポレオン・ボナパルト

    そして、もう一人は料理の帝王と呼ばれるアントナン・カレーム

    この時代
    王侯貴族たちを料理で、饗(もてな)し説得する
    いわゆる料理外交が頻繁に行われていた。

    この物語は
    料理の力で、血の一滴も流すことなくフランスを守った人々の
    世界一美味しい戦争の物語。

    公式サイト:https://www.tohostage.com/voicarion/2022spoon/
  • ミュージカル
    2022年6月7日(火曜日)〜6月30日(木曜日)

    ミュージカル CROSS ROAD

    日比谷シアタークリエ

    Introduction

    シアタークリエ・帝国劇場・全国の大劇場で例年上演を続けている、音楽朗読劇VOICARIONヴォイサリオンシリーズで原作・脚本・演出を手掛けている藤沢文翁。

    物語と音楽が互いを高め合い、観る者の心を揺さぶる、劇作家・藤沢文翁が創り出す作品は、かねてより「歌わないミュージカル」と評されてきました。

    そんな藤沢文翁オリジナル作品の一つであり、東宝初の朗読劇として2012年にシアタークリエで上演した『CROSS ROAD~悪魔のヴァイオリニスト パガニーニ~』を、満を持してミュージカル化!

    ミュージカル界をけん引するスターキャストを迎え、東宝が贈る、
    本格オリジナルミュージカルです!!

    〜悪魔と呼ばれた天才ヴァイオリニスト〜ニコロ・パガニーニ
    相葉裕樹 / 水江建太(Wキャスト)
    1782年イタリアのジェノヴァに生まれる。幼い頃からヴァイオリンの才能を開花させ、「天才」と言われ続けるも、「自分の才能がないことを知るくらい才能があった」パガニーニは、誰よりも自身の才能の限界を突きつけられ育つ。やがて家族や周囲の期待が彼を追い詰め、結果的に街外れの十字路で、音楽の悪魔アムドゥスキアスと血の契約を結んでしまう。それは、「命」と引き換えに天才だけが奏でられる「最高のメロディー」を100万曲演奏できるというものだったが、その先に待つのは死。やがて彼が奏でるメロディーは命の砂時計のように、残り少ない命の残り時間を刻んでゆくのだった。
    〜音楽を司る悪魔〜アムドゥスキアス
    中川晃教
    ソロモン72柱の魔神にして29の軍団が長(おさ)、地獄の公爵。音楽を愛し、音楽を授け、音楽を司る悪魔。軽快な話術と、紳士的な態度で、音楽を求め音楽に苦悩する若き音楽家に忍び寄り、血の契約を提示する。様々な方法で人を堕落させる72柱の魔神たちの中で唯一、魔性の音楽で人間を堕落させる珍しい悪魔。その一挙一動にリズムがあり、一言一句にメロディーが溢れているが、時折隠しきれない魔神の恐ろしさを垣間見せる。音楽で溢れたこの時代において、パガニーニに特に執着しており、彼を自らの最高傑作とすべく、彼と彼に関わる人間たちを翻弄してゆく。

    ~自由に音楽を愛するジプシーの娘~アーシャ
    早川聖来(乃木坂46)
    19世紀のヨーロッパにおいて、様々な音楽家に影響を与えた流浪の民の一人である。最初はパガニーニの純粋なファンであり、楽屋や劇場に忍び込んではパガニーニの音楽を盗み聞き、何度となくパガニーニに「劇場猫」と罵倒され、つまみ出されるが、懲りることはない。やがて、パガニーニやその恋人エリザが抱える苦悩に気づくようになり、パガニーニの良き理解者となる。天真爛漫でへこたれず、底抜けに明るい態度は時にパガニーニを苛つかせ、時にパガニーニの支えとなる。天才ではないが、流浪の旅で覚えた様々な楽器や音楽を知っている。
    ~ナポレオン皇帝の妹~エリザ・ボナパルト
    青野紗穂
    ナポレオン・ボナパルトの妹。アムドゥスキアスの差し向けたファム・ファタルとして登場する。眉目秀麗で頭の回転も早いが浪費家。また退屈な王宮の生活に飽き飽きしており、常にスリルを求めている。彼女との自堕落な生活の中で、パガニーニは命(音楽)を無駄に削ることになる。やがてパガニーニを心の底から愛するようになったエリザは、自分の存在がパガニーニを死の淵へ追いやってしまっていることに気付き、「アムドゥスキアスの思い通りにはならない」と断腸の思いでパガニーニを追放する。
    ~パガニーニのヴァイオリンの師~コスタ
    畠中 洋
    幼い頃からのパガニーニのヴァイオリンの師。社交的で明るい人物であるが、中身は俗物的なところがある人物で、良くも悪くも現実的。音楽に関して非常に鋭い感性と洞察力を持っており、パガニーニが自らを「天才にはなれない」と言う、彼の限界にも気づいている。悪魔と契約したパガニーニの演奏を聴いて、最初にその異変を察知する人物。
    ~パガニーニに仕える執事~アルマンド
    山寺宏一 / 戸井勝海(Wキャスト)
    パガニーニの忠実な執事であり、音楽にはかなり詳しい。 パガニーニからは「パロマ一の頑固者」と言われるほど堅物であり、年齢はパガニーニより年上であるため、執事でありながらパガニーニを時に叱り、時に励まし、影となり、日向となり支えてきた。パガニーニが死んだ今でさえ、無人となった屋敷とパガニーニの残り香を守っている。非常に紳士的な人物であり、ジプシーであるアーシャにも誠実に接し、彼女のことを十字路の悪魔から守ろうとする。「悪魔」と人から遠ざけられた、今は亡きパガニーニの物語をストーリーテリングする役どころである。
    ~心優しきパガニーニの母~テレーザ
    香寿たつき
    パガニーニの母親。貧しい生活の中でも力強く家族を守り、ささやかな幸せを大切にしている。息子を貧しい生活からヴァイオリンの腕一つで抜け出させたいと願う一心で、ジェノヴァで最高のヴァイオリン教育を受けさせる。パガニーニの幸せをただただ祈っている母親。パガニーニの「僕を誇りに思う?」という問いかけに「sempre…(いつもよ・・・)」と答えてきた。次第に苦悩しながら演奏するようになる息子を心配している。パガニーニが「天才」と呼ばれようと「悪魔」と呼ばれようと、いつも変わらず彼を応援し続ける優しい母親であるが、芯の部分はとても気丈であり、彼女のある行動がパガニーニを救うきっかけとなる。

    Ensemble

    • 荒居清香
    • 小倉優佳
    • 趙 京來
    • 德岡 明
    • 中野亮輔
    • 増山航平
    • 宮田佳奈

    CREATIVE&STAFF

    原作・脚本・作詞・演出
    藤沢文翁
    作曲・音楽監督
    村中俊之
    音楽スーパーバイザー
    塩田明弘
    美術
    野村真紀(東宝舞台)
    照明
    久保良明(エヂソンライトハウス)
    衣裳
    大戸美貴(東宝舞台)
    音響
    大野美由紀(東京音響研究所)
    ヘアメイク
    宮内宏明(M’s factory)
    振付
    楢木和也(梅棒)
    歌唱指導
    市川祐子
    音楽監督助手
    大隅一菜
    稽古ピアノ
    石川花蓮
    演出助手
    末永陽一
    舞台監督
    山本圭太(ザ・サムシングエルス)
    制作
    上村幸穂・加藤葉子
    プロデューサー
    白石朋子・吉田訓和
    製作
    東宝株式会社
    公式サイト:https://www.tohostage.com/crossroad/
  • DVD朗読劇
    2021年5月22日〜23日

    VOICARION XII 博多歴史絵巻「孔明最後の一夜」

    博多座

    年始の初演で大きな感動を呼んだ 『孔明最後の一夜』 大好評を受け、早くも5月22(土)・23(日)博多座で再演決定張飛役には新たに高木渉さんをお迎えします。 英雄たちの幻、再来!

    STORY & CAST

    その男 中華一 性格の悪い天才軍師

    秋の五丈原で一人の男が筆を手に戦略を練っている。
    余命の一滴まで筆に含ませ、
    今、自分亡き後、蜀軍六万の兵を一人も死なせることなく撤退させる
    その方法を書き記している。

    男の名前は諸葛亮孔明。

    かつて、中華で一番性格の悪い天才軍師と呼ばれた男。

    男はふと筆を止めて、過去に思いを廻らせる。

    劉備が、関羽が、張飛が・・・

    三国時代を駆け抜けた今は亡き英雄たちの笑顔が脳裏をよぎる。

    人を見下し、人を信じず、人が嫌いだった自分が、
    どうして今、命の一滴までを策として、
    蜀軍六万を助けようとする人間になったのか。

    これは、五丈原の戦いで

    諸葛亮孔明が死ぬ

    その最後の一夜の物語。

    もう一つの三国志演義である。

    諸葛亮孔明諏訪部順一

    〜中華一性格の悪い天才軍師〜

    知力:100 政治力:100 統率力:100 武力:0 魅力:0
    素行不良、口が悪く、性格も悪く、自己顕示欲が強い、中華一性格の悪い天才軍師。趣味は口喧嘩で、いかに相手を褒め殺すかに全精力をかける。
    幼い頃に父に先立たれ、叔父に育てられるも、叔父も民衆の反乱に遭って虐殺される。晴耕雨読の生活をしていたとされているが、実際は酒に溺れた自堕落な生活を送っていた。誰よりも才能があると自負しながらも、誰からも認められず仕官もできず、心もすさみ、性格の悪さと口の悪さが目立ち素行も悪くなっていたが、天真爛漫な劉備に仕え、変わってゆく。生まれつき体が弱く、晩年は車椅子で行動するようになる。料理好きで、蕪の栽培や肉まんの考案なども趣味で行っている。

    姜維・馬謖朴 璐美

    〜孔明に心酔するバカ真面目な天才〜

    姜維:孔明を神のように崇める若き天才で、孔明の後継者。劉備も五虎将軍もなき今、唯一の戦力。性格は孔明の真逆で、孔明の嫌味も、性格の悪さも、受け流してしまう天真爛漫さを持つが、戦場では猛将となる。孔明の死後、蜀軍を無事に撤退させる指揮官を任される。馬謖の面影がある。

    馬謖:孔明が自分の後継者として育てていた秀才。珍しく孔明と馬が合う男で、性格に難ありだった。孔明が過信しすぎたせいで、重大な軍務違反を犯してしまい、孔明は馬謖を処刑することとなり、そのことが孔明の人生に暗い影を落とす。

    関羽雲長安元洋貴

    〜軍神となった男〜

    清廉潔白にして一騎当千の名将。頭脳も明晰という本作で唯一史実通りの男。ただし、融通がきかず、羽目を外したい劉備に釘を刺し続ける執事タイプ。冷静沈着な男であり、孔明の嫌がらせや悪口も一切通用しない。プライベートでは、孔明が最もやりにくい男であり、戦場では最も頼りになる男。

    張飛益徳高木 渉

    〜最強の武力と最強の鈍感力を持つ名将〜

    「飛」というその名の通り、目にも止まらぬ速さで戦場を駆け巡る。武力は関羽を凌ぐと言われており、戦場では鬼のような働きをするが、陽気な性格で愛嬌もある。孔明が日常的に張飛をからかうのは、もはや趣味の領域に達しており、張飛もその挑発に乗ってしまう。

    劉備玄徳下野 紘

    〜ただただ出世したかっただけの男〜

    聖人君主というセルフイメージを確立させたが、本当はムシロ売りから、何が何でも金持ちになりたかっただけの男。最初は特に夢もなかったが、自分を慕う多くの人の影響を受け、本気で皇帝を目指すようになる。「漢の皇帝の子孫」というのもでまかせ。むちゃくちゃな男だが、人に好かれるという神がかった能力を持っている。そのため、着の身着のままの貧乏君主であるにも関わらず、関羽、張飛、趙雲などの名将、そして諸葛孔明を得るに至り、最後は皇帝にまで上り詰める。下世話な部分では、孔明とは共通するところがあり、生真面目な関羽や趙雲の目を盗んで悪さもする悪友である。

    司馬懿仲達/曹操孟徳山寺宏一

    〜孔明を誰よりも恐れ崇拝した秀才〜

    魏の大都督にして、孔明率いる大軍勢にどれだけ罵られ、孔明にからかわれ、「戦場に出ないならこれを着て踊っていろ」と女の衣装を贈られてまで一歩も城を出て戦おうとしなかった。自分の才能は孔明には絶対に敵わないと自負している。生真面目で、用心深く、ストレスもためやすいため、常に胃痛に苛まれている。孔明さえいなければ、中華にその名を轟かせる名軍師であった点では周瑜に似ており、それだけに周瑜の二の舞になるまいと、殻に閉じこもっている。

    司馬昭/荀彧島﨑信長

    〜野心に満ちた反逆者〜

    司馬懿の息子にして、後に魏に反逆を起こし普の皇帝となる司馬炎の父親。 父、司馬懿の死後、謀略の限りを尽くして魏を乗っ取る足固めをし、それを引き継いだ息子が皇帝となる。気弱な父と異なり、残虐で合理主義。自分自身を孔明や父である司馬懿より有能だと思っている。事実、本作でも司馬懿をよくサポートし、孔明と善戦する。

    MUSICIANS

    村中 俊之
    Toshiyuki Muranaka
    作曲・音楽監督/チェロ
    東京芸術大学音楽学部器楽科チェロ専攻卒
    イタリア ルカマレンツィオ音楽院で音楽を学び帰国。
    演奏、編曲、オーケストレーションなど多彩な才能を活かし様々なアーティストのプロジェクトに参加する傍ら、作曲家、音楽監督として活躍。
    近年では、プロダクションI.G主催のシアトリカル・ライブや、ソニーミュージックエンターテイメント主催Reading Highの作曲家・音楽監督も務め活動の幅を広げている。
    オフィシャルサイト
    http://www.muranakatoshiyuki.com/
    小畑貴裕
    Takahiro Obata
    キーボード
    4歳より鍵盤楽器を始め、14歳からジャズに傾倒。
    大学在学中にプロとして演奏活動を開始。
    現在アーティストのサポートやスタジオミュージシャンとして活動中。
    一方で作曲家としても活動しており最近の作品ではアニメ「約束のネバーランド」、 ドラマ「いいね光源氏くん」、中国映画『网络凶铃ワンリューシュンリン』、 NHKスペシャル「TOKYOアスリート」、 「ワースポ×MLB」 などの作品の音楽を担当している。
    twitter
    https://twitter.com/atabobata
    服部 恵
    Megumi Hattori
    パーカッション
    福岡県出身。東京芸術大学音楽科打楽器専攻卒業。国際コンクールにて1位受賞。豪華客船の国内外クルーズにて演奏。さまざまなアーティストのCD、テレビ番組、CM、映画音楽、レコーディングに参加。布施明55周年ツアーバンドメンバー。フリーパーカッショニストとして、クラシック・Jazz・Pops・ラテンなどジャンルを問わず活動中。
    オフィシャルサイト
    https://percussion-meg.jimdo.com
    﨑本絵里菜
    Erina Sakimoto
    オーボエ/Suona
    高知県出身。
    ジュニアフィルハーモニックオーケストラに所属しロンドン、チェコにて親善公演、ヤングプラハ国際音楽祭に出演。
    東京藝術大学卒業。
    ヤマハ新人演奏会に出演。
    ソリストとして横浜ゾリステンとモーツァルトのオーボエ協奏曲を共演。
    The Orchestra Japan首席奏者を経て、現在数々のオーケストラ、吹奏楽団の定期公演やツアー公演に客演する他、室内楽やレコーディング等の演奏活動も精力的に行っている。
    一本茂樹
    Shigeki Ippon
    ベース
    東京芸術大学卒業。2000年、同学卒業と同時にプロとして活動を始める。
    CMやTV、J-POPのアーティストなど数多のレコーディングに参加するほか、「ライオンキング」(劇団四季)、「オケピ」(三谷幸喜脚本)他の舞台にミュージシャンとして出演。live imageツアーにおいてBassを務める。
    2008年より国際交流基金主催”UNIT ASIA”に参加。東南アジアを中心に各国で演奏を行い好評を博する。
    クラシックからジャズ、ポップスまで幅広い音楽性と確かな演奏力で多方面で活躍している。
    劉 麒麟
    Kirin Ryuu
    二胡
    二十歳のころより二胡を始める。様々な弦楽器を自在に操り、多種多様な音楽世界を創造するマルチプレイヤーであり、作曲家でもある。
    趣味は剣舞、薪割り、スノーボード、山登り、映像制作、特技は新たに技術を会得すること。

    CREATIVE & STAFF

    原作・脚本・演出
    藤沢文翁
    作曲・音楽監督
    村中俊之
    照明
    久保良明(エヂソンライトハウス)
    美術
    野村真紀(東宝舞台)
    音響
    小宮大輔(SOUND BORN)
    SE
    熊谷健(THINK AUDIO)
    衣裳
    大戸美貴(東宝舞台)
    ヘアメイク
    宮内宏明(M’s factory)
    舞台監督
    山本圭太
    制作
    梶原亜沙子・加藤葉子
    プロデューサー
    吉田訓和・白石朋子
    協力
    (株)iNK ENTERTAINMENT
    そして、今年1月に上演しました初演ブルーレイディスク発売日は5/5(水)に決定しました
    博多座再演前の予習も良し、再演観劇後見直すも良し… HMVオンライン・店舗、全国のLoppiにて4/6(火)まで予約受付中
    以降は数量限定販売となります。
    公式サイト:https://www.tohostage.com/voicarion/2021komei_hakataza/
  • アニメ
    2021年公開予定

    藤沢文翁が脚本で『DEEMO』劇場版アニメに参加しました。


    全世界累積2300万ダウンロードを突破したスマートフォン用音楽ゲームアプリ『DEEMO』の劇場版アニメ製作プロジェクトが、米ニューヨークで開催中の『ANIME-NYC 2019』で15日(現地時間)、発表された。2020年の完成を予定している。

    公式サイト:https://deemomovie.jp
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